
樹との暮らしから得られる無形の価値を
より多くの方に感じていただきたい
剪定屋 安行椿はその想いで
niwanoki・edanowa
2つの事業を展開しています
about
屋号
剪定屋 安行椿
代表
稲垣 宏一
代表プロフィール
大学卒業後、自然と人が共生する社会づくりに貢献する為、環境関連会社に就職。自然資本や地域資源を活用した新規事業開発の業務に従事する。その後、幼少期より一番身近な自然だった植木産業に関わりたいという想いが強くなり、地元の造園会社に転職。公共、民間、個人と幅広いお客様の中で、樹木管理や植栽を行う毎日を過ごす。2018年、樹との暮らしの面白さを多くの人に伝えたいという想いで、造園会社に在籍しながらも個人として「剪定屋 安行椿」を開業し、2020年5月に独立。3児(14歳、11歳、8歳)の父。
資格
1級造園施工管理技士
2級造園技能士
活動場所
埼玉県(戸田市、蕨市、さいたま市、川口市、草加市、越谷市)